XENOGLOSSIA

世間の人気がどうなっているのかは知らんが、俺の中で結構なブームになっているアイドルマスター XENOGLOSSIA
EDのシングルを買って、間奏の切なさに涙腺が緩みかけたとか絶対秘密。
べ、別に泣いてなんかないんだからね!
ちょっといいフレーズだなと思っただけなんだから!

ところでですよ。
12話のラストで、あのやたら胡散臭いモンデンキントEUのおっさん。
何だっけ、響朔(ひびき さく)だっけ?
朔(さく)ゆーとこれの主人公が真っ先に浮かぶのだが。まあそれは置いといて。
あのおっさんが最後のシーンで乗ってたヘリって・・・メタルホークじゃねえの?

画像


画像


と思って、画像を探してみた。

メタルホークの画像
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/5310181

うん、全然違いますね。
テールローターが似てただけだ。しょぼーん。
既にゲームとアニメが別物とはいえ、元のアイマスがナムコだからじゃないか?とか妄想しちゃったよw

メタルホークイイヨイイヨー
壮大に脱線するけど、俺このゲーム大好きだったんだよね。
下手は下手なりに頑張って、確か1コインクリアは達成したはず。
んであまりに嬉しかったんで、当時まだ元気だったゲーメストに駄文を投稿しちゃって、あまつさえ採用されたというおまけつきw

当時、ちょうどセガ体感ゲームシリーズで同じく戦闘ヘリゲームとしてサンダーブレードが出ていたんだけど、これがもう操作系統が真逆でねえ。

スティック
・メタルホーク:前進/後退/左右旋回
・サンダーブレード:下降/上昇/左右移動

スロットル
・メタルホーク:上昇/下降
・サンダーブレード:前進/後退

ヘリコプターの動かし方的には、メタルホークのが正解。
セガ的には、アフターバーナーとかの飛行機モノと操作体系を合わせて、違和感を感じないようにこうしたんだとは思うんだよね。
でも俺は、気持ち悪くて最後まで慣れなかった。
音楽のバキバキしたベースは好きだったけど、それだけだった。
やっぱメタルホークなんだよね。俺には。
3次元で弾を避けつつ降下攻撃する感覚はたまらないものがあった。
操作にも軽快に反応するんで、妙なストレスがたまらないし。
後半の敵はかなり速くなってて、かえって分厚い弾幕とかよりきつかったけど、逆に熱くなった。
クリアしたときは、エンディングを見ながら呆けたね、マジで。
またやりたいなぁ。
そういや曲も好きだったなぁ、これ。
G.S.M. NAMCO2のCD、速攻で買ったっけ。

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